とりまメモ.txt


R18: メモ LOG
「鬼滅の刃」のアニメ、みれてなかった残り見てたら一話限りしかでてこない(ほぼ)十二鬼月の「下弦」の中に保志さんさんいてびっくりした。
聞いたときわからなかった。確かに聞き直したら文アルコラボイベで聞いた幸村の声質に似てる感じで、なるほどと。
鬼を大御所声優さんがやってるし、文アルも大御所声優さん多いから当たり前なんだけど関俊彦さん初め文アル出てる方々がだいたい鬼役やってるのすごいよなと。
というか関さんかなり前から無茶苦茶ゲスな悪役か実は悪者腹黒系とかぶっ飛んだ悪者役も多かったけど、無惨の声、原作だけ読んだときは関さんボイスでは脳内再生されてなかったが今となっては、無惨の声合いすぎて辛い…。

若干ずれるが、ブラッド・ピットさん好きになった時に自分は「セブン・イヤーズ・イン・チベット」と「スリーパーズ」を学校の映画鑑賞で見て好きになったから、わざわざトラウマになる映画で一部で有名らしい「セブン」までみたのに(ラストがマジで救いがなくて本当によく覚えてる。あんなに魂抜けたままエンディングロール見たの初めて)、後半はかなりイカれ役(褒め言葉)多くてそれはそれでよかったが、関さんが敵役やってるの増えるのと同じようなかっこいいし演技わけ凄いんやが複雑な気持ちになる感情が一致している。